今年2016年は布袋さん精力的に動いているよねー

色んな方との共演やアメリカのツアーとか、書いたらきりがないし、知ってるよって言われるので省略しときますが。。

北海道に関して言うと、今年の3月に小樽のライブハウス、8月には石狩湾新港のライジングサンで来て、更に今月11月11日ニトリ文化ホールに来る!コレは電子チケットで7月に当選し購入した。(だけど未だにチケット会社から連絡がない!不安。。)

北海道に来るのは2011年の30周年ツアー以来5年ぶりの事で、本当に待った。

自身でいうと、2011年COMPLEXS東京ドーム、12月札幌市民ホール以来。パブリックビューイングで2012年の誕生日には劇場で観たけど、やはり待ったは待ったわ。

2013年2月ににCOME RAIN COME SHINEを買った。2007年にAMBIVALENTを買った以来。

でも、相変わらず北海道ではツアーを組んでくれず、当時加入していたWOWOWでそのツアーを楽しんだ。iTunesで数曲は買っていたが、アルバムは久々。

COME RAIN COME SHINE以降、今年2016年にベスト版の51 Emotions–the best for the futureを購入した。

温度差はあったけれど布袋さんが好きなのは好き。

5年って書くとあっさりだけれど、自分の中でも色んなコトがあったなと、、、

ま、個人的なことはともあれ、布袋さんを5年ぶりに生で観れるまで、後1週間ってコトですわん★



[PR]
平成27年8月31日

本日、14年ちょい勤務した会社を退職した。
厳密に言えば、有休消化は一ヶ月あるので9月30日が正式な退職日だ。

次の勤務先は7月末で既に決まっていたので、
退職の手続きに案外時間を要した。
当初、直属の上長以外、ほとんど誰にも言っていない状態だった。
あまり沢山の人に言ってしまうと、
望む望まざるに関わらず、話題として広まる事が嫌だったのだ。

結局、退職届を提出したのが8月下旬。
それから仲の良い人間に伝えて言ったが、
やはり伝えたい人全員には伝わらなかった。
けれど、先程退社する際、思いのほか沢山の人に会えたので
そこで伝えてから帰ってきた。

知っての通り、私は45歳。

伝えると結構な確立で、辞めるって事に驚いていた。
何故かと言えば。。。
40歳過ぎての転職先など常識的に考えられないからだ。
40越えと言うだけで書類選考で落とされるのだから、
もちろん私も例外ではないので、バンバン履歴書が返送され凹んだ事凹んだこと(笑)

幸いな事に、仲の良い人間は少なくはないので、そういった方達には残念がられたりもした。
だけども、みんな頑張って下さいと、言ってくれて率直に嬉しかったなー。

いろいろイヤな事もあったが、去る段になってしまえば、
この会社で関わってきた全ての人に感謝したいと思った。
それはOBは勿論、派遣さんや取引先営業の方、常連のお客様も含めてだ。


明日からはまた違う世界。
私の人生の賽は再度投げられる。。。

[PR]
今日は家族サービスでラウンドワンに来た。

久し振りにテニスを。。ただ打ち返すなぞ、容易い。

初球。。見事反応しスコアは

『15ー0』

こんなもん朝飯前ってな(笑)

二球目。。空振り?

『15ー15』

三、四。。。おかしい!?当たらない?

『15ー40』

マッチポイントだ。。。

息子の手前。いい格好せねば。。

五球目。。。

タイミングが一歩及ばず。。。

敗北。。

得た教訓。

頭と身体は、もう合致しない。
そんな年齢なんだと思う。

しみじみ八代亜紀。。
[PR]
久しぶりのススキノで、飲み。てか、語らう。
信頼している方に、自身も信頼してくれている。
20年来の付き合いは、未だに衰えず。

何だろう?

今の人達も同じく。と、解釈してもいいのかな?
その判断はこれからの私にかかっているよね。
信頼してくれているのに、まだ何も応えちゃいないのだから。

そんな風に考える。深夜のとばりの中。
[PR]
昨日、今秋東京に転勤した上司の『新妻さん』の送別会だった。

彼女は仕事を持っているため、秋に上司が転勤が決まった際、
一緒に上京することが叶わず、籍は入れたが遠距離であった。
なかなかタイミングが合わなかったが、彼女も月末を待たずに東京へ行く事になったのだった。
それを聞いたのが一週間程前だったので、食事でも行こうと思っていた。
わたしの今の状況でなんたるや!!と、言われてしまうかも分からない。
が、どうしても、彼女の送別会だけは絶対に催したかった。

彼女と法人は違うが、同じ職場で働いていた経緯がある。
働いていただけなら送別会とかソコ迄考える事もないだろう。

一緒に働いていた頃は、まさかその上司といい仲になっているなど「つゆ知らず」だった。
元々、他人の色恋沙汰は興味が薄いのもソレに拍車をかけていた。
まだ雪の残る頃に、お二方より報告があった。
「実は、付き合っている〜結婚も視野に入れて」
と、聞いたときは驚いたが、それも「必然」だったのだろうと、素直に祝福した。

彼(上司)も彼女(新妻)も私にとっては大事で大切な人なのだ。

彼からは、それまでダラダラと適当な仕事しかしていなく、偏屈な「初老」に対し
良い部分だけを伸ばす様に即してくれ、自分自身に潜む悪い面をキチンと指摘してくれ、
それについてのアドバイスを頂いたり…
個人的に飲んだり遊んだりして頂いたり。。(まだまだあるが中略)
一緒の職場に居た約一年を振り返ると、彼と職場で話す時って、
大概仕事の話ではなく、近況や遊びや飲みの予定の確認(笑)

彼女は、いつも笑顔で職場に華を添えてくれ、チャーミングなので誰からも愛されていた。
出勤し職場に行くと、いつも気持ちのいい挨拶をしてくれた。
「さあ!今日もぼちぼちお互い頑張るかい?」等と言いながら、
仕事上で何かの成果が出るとお互いに報告していた。
お人好しな面も否めないが、またそこが素直にそうなのだから愛くるしい。
いつしか、職場の空き時間などは彼女と喋る&雑談が癒しの時間でもあった。
(上記の上司が来る迄はある事情により、殆ど休憩所の出入りを3年程していない期間があった為。)

元々、人がだれとどうなろうが、自身の人生は一㍉も揺るがない。みたいな。
恋愛に対し偏屈なので、そう言った意味では誰にも属さない考えを持っているのかも知れない。
ま、馬鹿にされれど自慢にもならないのは本人が一番承知している
こんな些末なわたしでも、自分の親友や大事な人に対しては、まともな考えで祝福するし感激もする。

特に、この両名は私にとっても大切な人で影響を受けた人。
彼、彼女とはこれからも友人であり続けたい。と、思っている。
だから、『大切な方の大切な人』って表題はどちらにもあてはまるのである。
40数年生きてきたが、こういう夫婦に出会う事は『稀』だ。と、言う事で章を終えたいと思う。

最後に、年末の忙しい所、送別会に賛同し時間を空けてくれた私の盟友にも感謝したい。
向こうが私の事を盟友と思っているかどうかは定かではないが。。ま、それはそれで。。。(爆)
[PR]
正直、イヤホンで曲を聴く概念は無かった。むしろ音楽を聴くと言う事は

『空気中で拡散した音粒子を拾う』のが音を聞く基本。

と言う、斜に構え尖った概念が自身にあった。

だから、カセットのウオークマン、MDウオークマンは持っていたが、あくまでライブ時の『音源収集』用途がメーンであった。
イヤホン、ヘッドホンの必要性が無い環境に身を置いていたのもそうだ。前職では車通勤なので『ガンガン音楽を鳴らし』歩く事等まず皆無だった。

それと、12年前まで。自身10年強〜カーオーディオを販売&取付けしていた事に起因している。

客と機器を選定し組み上げ、そのままインストール出来ない車種も、木枠を取寄せ加工して取付ける。スピーカーに至ってはトゥイーター(高音部)スコーカー(中音部)ウーハー(低音部)をバラバラに組み上げ、ヘッドユニットからネットワークを介してアンプからスピーカーへ。トランクルームへバッフル板をシートの背中面に貼付けレザーシートを貼付け見栄えも重視。トランク自体をウーハー容積部として鳴らす。取付後はネットワークにて音のバランスを自身の耳と客の好みで作り込む。この作業はこの仕事でしか経験出来ない貴重な体験でもある。こういった手間ひま掛けて仕上げる。爽快で迫力あるサウンドが得られたモノ。客の喜びは自身の喜び♪んなことで残業代や休みなんて全然関係無い。

また、この作業が難航すればする程燃え上がり、上司、同僚、部下を交えて深夜〜明け方迄行ったものだ。いわばDIY的な作業をやっていたので、手先の器用さはそういった所の経験の賜物と自負している。

今もMACの音楽をアンプに接続し、聞きながらコレを書いているが、家で一人の際は、その楽曲に最適な今の環境に適した、極限迄ボリュームを上げて聞く様にしている。当然、音の調整も自分の好みで行っている。

そうして、イヤホンで音楽を聴くのは時代の流れと言えよう。
イヤホンやヘッドホンを販売していながら、軽く見ていたが、昨今の技術には目を丸く…いや、『耳を丸く』してしまった(笑)
5000円程度のイヤホンでも確実に音を音楽として聞き入れる事が可能だ、無論1万以上の高級製品も良い。が、コレばかりは自分の好みに左右されてしまう。
ラーメンを食べに行って海鮮ラーメン3000円ってのがあったとして、皆がうまいうまいと食べるか?答えは否である。どこだかの700円の味噌ラーメンが最高と唱えるものもおるだろう。

だから音響製品は深いものなのだ。携われる喜び。コレは私の様な音響馬鹿にしか知り得ない、崇高な世界である事を記してこの章を終わりとする。

ここまで読破した、奇特&暇〜な諸氏には、何かしらの御礼を。。。

う、うそこけっ!!(爆)


※フェイスブックからの転載。
[PR]
書くべきか否か、コノ立場にある以上書くべきだ。
そう思いフェイスブックにも記載させてもらったが、ここでも書く事にする。

死んでしまった。オレの大事な大事な親友が。。。

様々な死は今迄経験してきたが、今回程辛く胸の奥底迄刺さる死はなかった。

昨日、旭川の高校の同級生でバンド仲間から電話が来て、
『きそば。。。もしかしたら、亡くなったかも知れない』
との、一報があった。
その時は実感も無かった。けれど時間が経つにつれ、思い当たる部分があった。
悶々としながら、今日を迎え、知人とランチするため家を出た。

メールが入る。

『残念な結果でした。。。』

直ぐさま、電話の主に電話した。

聞けば。。。どうやら春に他界してたとの事だった。

何も出来なかった虚無感と、自身の行動を振り返る。
後悔って散々したけど、生涯最大の後悔。
あいつがオレにしてくれた事考えたら、何をやっておるのか。
しかし、そんな『たら』『れば』言っても生き返っては来ない。


謹んでご冥福をお祈りします。

そして、いままで本当にありがとう!
[PR]
10月2日。姉から携帯にメールが入る。。
『6:15ばあちゃん亡くなったよ』
齢98歳だった。

つい三週間程前。たまたま敬老の日が公休だったので、
体調を崩して入院しているばあちゃんに会いに旭川に行ったのが最期となった。

仕事を終え、一路旭川へ。。。
友人の経営する居酒屋に2年振りに顔を出した後、斎場へ向かった。
到着後、いとこのひろが線香番をしていた。
ばあちゃんの棺を覗き込む。。。
知らずと頬をつたう涙。。。
今迄の出来事、想い出、全てがフラッシュバックしたからだ。

数名の叔父や叔母が深夜にも関わらず、私に話しかけてきた。
みんな平均70歳の高齢者だ。
これは、ある程度の取り仕切りは行わなければならないと感じ、
斎場の方、叔父叔母の嫁、旦那達の間に入り、皆の補えない部分の連携をとる。
親類の兄弟は仲がいい方だが、兄弟だけに様々な確執も存在している。
だが、12人居る従兄弟達は皆仲がいいのが救い。
そんな中でも、私のポジションは何処とのしがらみも無い。
僭越ながら、要所で決めかねている所に口を出させて頂いた。
私の言う事は、皆聞くのだから。

今回4日が友引にあたる為、3日仮通夜、4日お通夜、5日お葬式という日程。
仏教の宗派によっては、お通夜も行わない習わしもある様だが、
ばあちゃんの宗派はソレは良しとしていたそうだ。

ばあちゃんの意志として…
密葬〜家族葬にして欲しい。それと香典は一切頂かないで欲しい。
この2点は必ず守ってくれとの事だったらしい。
その甲斐もあって、大きなトラブルも無く、
そして私の様な経験の浅い者でも意見出来たのだと思う。

3日の仮通夜は、少数の親族で執り行われた。
夜。少し2時間位仮眠を取り、線香番を従兄弟と交代で朝迄。

4日のお通夜では、殆どの親戚や従兄弟も顔を出してくれた。
その後の、線香番は相当賑やかしいものだった。
各々語り明かし、眠たい人は寝かせて、その日も睡眠は取らず朝を迎えた。

5日のお葬式では、わたしが弔辞を行った。
内容は些末ではあったが、思いを涙を堪えながら一言一句
噛み締めながらばあちゃんに別れの言葉を送った。

その後、東旭川にある火葬場へ。。。

本当に思うことは様々あるが、結果的にはいい形でばあちゃんを送り出せたと思う。
そして、皆がばあちゃんに対する想いは、同じだった。
コレだけの人間に愛された人。
大正3年生まれ。約1世紀生き抜いたばあちゃんに対し
心より感謝を述べたい。

『今迄、本当に本当にありがとう。』

この先。親達兄弟、従兄弟の幸せをあの世から見つめてくれることだろう。


文面も支離滅裂だが、想いを筆に任せてかいてみたので、
その部分はお許し頂くとして今回の章を締めたいと思う。。。
[PR]
先日、当社所属で大シンパの結婚式に出席させて頂いた。

相当に感動した。後半はハンカチが必須だった。

ガキの頃(20代〜30代中期)は、大親友であっても、親類であっても
泣く程の感動が芽生えなかった。誰よりも祝福の気持ちは当然ある。
しかし、泣く事とワンセットで捉える事が出来なかった。
恰好付けていたのか、はたまた感情描写が薄かったのかは検証しようも無いが…

私も25歳に結婚し、32歳になって子供が産まれ
愛情というモノに対して変化がでたのだろう。
大そうな人間ではないが、博愛精神とでもいおうか?そんな感情が出てきた。
いわゆる機転の起点なのだろう。

ソレとともに、人の感動の起点と言うのは、年齢と共に変化することを改めて実感。

なんていうのかな?

その人が本気で取組んでいる事が分かるようになったというか。。

ガキの頃は他人の事なんか微塵も感じず、排除、否定しまくっていた。
40にして気が付けたのは良かったと思う。

私の様な何も特技の持ち合わせていない一般人は、
『人間形成』が出来なければ、生きる資格もないと考える。

壮大な話だが、内容は至ってシンプル。
付いてきたい人だけ付いてきたらいい。
キリストでも釈迦でもなんでもないのだから。

これだけは改めて言いたい。

ご結婚おめでとうございます!感激&感動をありがとう!!
[PR]

体裁がもの言う昨今。本音で付き合えることの何と少ない事か?
政治しかり、社会しかり、職場しかり、知り合いしかり…

正直、計算して打算的に生きてるヤツってのは、初めて会って話したときからそれが分かる。
そんな人間は魅力を備えていないし、殆どの人間がコレに該当する。

ん?きそばよ。何をいっているんだ?そんなの分かる訳無いだろう!
しかも、おまえゴトキの人間に言われたく無いわ!

そんな怒号もあるのは、とるに容易い。
確かに私ごときに言われたくはないだろう。

手前味噌で恐縮だが、私は男女問わずシンパが多い方だと思う。
年上から年下迄幅広い。案外、この歳にしたら珍しいかも知れない。

約2年前。酷い裏切りを受け、精神的に深い溝を負って以来、
本質が伴わない人間を排除していくことにした。。。。
その代わり、新たな人間との接点はなるべく持つ様になった。

現在も一方的だが私自身が認めた人間となんとか絆を深めたいと思うが、
職場が違ったり、部署が違ったり、置かれている立場が違ったり厳しい現実がある。
フェイスブックという新たなツールが人間付き合いを加速してくれてはいるが、
私はどうしても面割って話をしたいのだ。

オシャレな場所で…っていうのは、どうでも良い。
空き地で缶ビール片手でも一向に構わない。

いや、…構わないんじゃなくて、財政的にそれがメインでしょ?。。。え?なにか?(爆)
[PR]
2月1日 

夕方自宅を出た…札幌市営地下鉄東豊線に乗り込みすすきの駅で下車。
ソコに行くのは初めてではあったが、吸い込まれる様にその建物へ向かっていた。
周りの男達も同じ様な感覚だったに違いない。

アミューズメント施設『ディノス札幌中央』へ到着。
何の掲示板も無いので、一瞬本当にココか?みたいな雰囲気があった。
無論、10日前に急遽決定したライブビューイングだ。ソレは仕方の無い事。

布袋氏によるとライブビューイングは初めての試みという。
それだけに布袋氏がファンに対して何とか参加出来るよう尽くしてくれたのだろう。
「本当は見られない筈の『お祝いの席』に、参加する事ができる!」
こんな思いで胸は一杯になった。それこそ布袋さんのひととなりだ☆

入り口で少しだけではあったが、グッズなどの販売もしていたのには驚いた。
先日ツイッタ−で誰かが
『映画館でグッズ販売などは無いのですか?』と、つぶやいていて、
布袋氏が『そうですね。動いてみます』とリプしていたのを見ていたので
更にファンに対して、要望に応えているその姿勢に更に胸が熱くなった。

そうして、開催される会場に入り見渡すも、そうは広く無い。
d0197429_23434639.jpg

わたしの座席は割と前の方だったが、スクリーンが大きく見えるので満足していた。
程なくして、スクリーンにさいたまスーパーアリーナの画像が映し出された。
もう間もなくで、開演の時間だ。

子どもの様にワクワクして画面を見つめていた。
[PR]
現在、恋をしてときめいていると言う意味ではない。
先月から始まったWOWOWの連続ドラマの事。

『Strangers 6』
d0197429_959363.png

上記のドラマ皆さんご存知だろうか?

日本、韓国、中国の共同制作ドラマ。唐沢 寿明が出演しているだけでも嬉しい。
が、コレを見るきっかけになったのは、
このドラマのテーマソングを手がけている男がいたからに他ならない。

その男とは…

世界的なギタリストとしてもはや知らない者などいない。

そう!『布袋 寅泰』その人だ!

ドラマの序盤が終わりオープニングで流れるこのBGMは
これからのストーリーを盛り上げるには充分過ぎる『スリリング』な楽曲となっている。
さすが、世界のHOTEI。いや、我らの布袋氏だ☆

そうして、肝心のドラマだが…
面白い!いや、面白いなんてモンじゃない!
金も相当かかっているだろうが、このスケールはハンパ無い。
最近、アメリカ映画の展開に興醒めしている感もあるが、
ソレを差し引いてもありあまる面白さなのだ!!

『いや〜うちはWOWOW契約してないしー』

『そんなに映画とか見ないし〜』

『レンタルした方が安いでしょや〜!』

待て待て、いいかい?よくお聞きなさい。
別に私はWOWOWの広報でも何でも無いが、
契約して、お金を払ったとしてもソレ以上の価値のある番組が多い事だけは保証する。
BSアンテナを付ける必要はあるが、一ヶ月2410円だよ?
NHKのBS受信料は710円?だったかな?(払う払わないは貴方次第)

映画館で見る映画はそりゃ素晴らしいさ〜
だけどね、彼女とかと映画館に行ってごらんなさい?
鑑賞料1800円x2、飲食代だ交通費等かかって、それだけで先程の金額を超える。
うだうだ『マイナス面』を考える前に、こういう実体験を元に比較検討して頂きたい。

チャンネルも以前は1チャンネルしか無かったが、
昨年の10月より3チャンネル、しかも全てハイビジョン放送。
『2410円しか』払わないのに、素敵な番組の数々が我が手中に収まるこの現実。

私の様に熱狂的に『布袋寅泰』が好きな男としては、
ライブを『ハイビジョンで録画』出来てしまう、この環境。
先日も『装甲騎兵ボトムズ』や『スネークマン☆ショウ』など、懐かしの番組を見たり
桑田圭介の年末年始生放送ライブや、コンプレックス、様々な特別番組など
どうにもこうにもココで書ききれない程、内容が濃いのだ!

何度も言うが、これだけで2410円なのであ〜る☆

あー来週の『Strangers 6』楽しみだわぁ。

え?みれないって?だから意地張らないで契約しなさいって〜♪
[PR]
以前。私が転職した時に…相方がORISの機械式腕時計をくれた。
オーソドックスな仕様で、結構気に入って、その時計を10年強身に付けている。
オーバーホールをしなければと思いながらも現役で使用。
仕事でロレックス、オメガ、エルメスなどの舶来時計を販売していた事もあるのだが、
そんなに腕時計にこだわりも無いので、強く欲しいと思った事は無い。

そんな私も、昨年の12月2日に布袋氏のライブを見に行った際、
グッズ売場に飾っていた、布袋寅泰活動30周年記念
『GUITARHYTHM』G柄〜限定販売G-SHOCK〜
目に入った時には既に『SOLD OUT』の文字が…

人間、無いと分かると欲しくなるのが常…

仕方無いと諦めていたら、前にお世話になっていたメーカーさんが動いてくれて
北海道に2本しか入らない内の1本を確保してくれたのだ!!
そんなこんなで『10年振り』に時計を買う事になった。

そして、先日の2月1日。
布袋氏のコンサート前に無事購入する事が出来たのであーる☆

お披露目〜
d0197429_2562444.jpg

ど〜ぉ??箱もいいよね〜
d0197429_2564018.jpg

カッコいいでしょう??
d0197429_2571562.jpg

バンドの柄がオシャレで所有の喜びひとしお!!
d0197429_2573186.jpg

こんな感じで素敵よね〜♪
d0197429_2574677.jpg

光ると〜中にはG柄が浮き出るのよ〜ん☆
d0197429_2575740.jpg

裏にもこだわりのG柄の刻印が!!
d0197429_258156.jpg

タグもギタリズム〜っ☆
d0197429_2582691.jpg


さて、コレから布袋氏のライブに出掛けるよ!!
[PR]
昨年12月2日に札幌で布袋寅泰氏30周年記念のライヴに参戦させて頂いて、
布袋さんの優しさとギターからほとばしる魂を受け止めて本当に本当に感動しました。
その時布袋さんがMCで…

『もし良ければ、来年の2月1日埼玉でバースデーライブやるからおいでよ!』

的な言葉を受け、ついつい私も会場では…

『いくいく〜絶対行く〜』

なーんて絶叫していましたが、普通に考えれば…
飛行機に乗ってまで行く事は叶わないと諦めておりました。

前にも書きましたが、私は『Twitter』をしています。
布袋さんやまこっちゃんの情報が直ぐに手に入りますし、
ラッキーな事にお二方から私あての返信も頂く事が出来たのです。
コレをしていなければ、雲の上の存在だったのに、一気に親近感すら感じる様になったのですから
この時代に生まれてきて本当〜に良かったと思います。

そうして、2月1日のこのライヴ…
d0197429_0354781.jpg

『これはDVDが出たら買〜おうっ!』
と、当然ながら会場に行けるとは夢にも思っていないので
そう思って、普段通りの生活をしておりました。

1月19日(土)

高橋まこと(まこっちゃんBOOWYのドラム)が、友情出演という見出しに心が踊ったのです。
『うおーこれは世紀のコラボだ!!見たい!見たい〜!!』
そう思うも、行ける筈ないよな…と、、、

その翌日、私の境遇が180度変化する出来事が。。。

1月20日(日)

ツイッタ−を何気に見ていると…
WE ARE DREAMER~50th BIRTHDAY SPECIAL CELEBRATION GIG~
『ライブ・ビューイング』開催決定!
と、私のi Phoneの画面上に文字が踊っているではあ〜りませんか!!

もう、これは買いに行かなければと思いながらも

1月24日(火)

さすがに朝の10時には買いに行けなかったのです。。
仕事帰りの遅い時間…ローソンに寄り、
『もう売り切れて買えないだろうなぁ〜』
と、思いながらもロッピーの前へ。
そうすると、ローソンの店内アナウンスで
『布袋寅泰さんがローソンへ楽曲提供してくれました。』
そういうアナウンスが流れ聞いた事が無い布袋さんの曲が店内に流れ出したのです!

偶然とは言え、チケットを買おうとしたその瞬間に流れたのですから
私と布袋さんの絆を感じずにはいられません!
『こりゃ、買えるぞ!!』と、確信めきながらチケット発券ボタンを押した瞬間!
d0197429_0195832.jpg

見事、布袋さんの後押しもあり(勝手な妄想(爆))チケットをゲットしたのでありまーす!

『うわ〜い!歴史的瞬間に立ち会えるんだ!!』

もうすぐ24時を回ろうとするローソンの店内で人目もはばからず両腕のこぶしを握りしめました!

帰宅後、一人でにやにやしながら…ちょっと高めの日本酒で祝杯!!
いやー布袋さんの壮大な企画に大感謝です!
d0197429_0553399.jpg

リアルタイムに『布袋さま』の誕生日のお祝いが出来る事もさることながら、
24年振りのまこっちゃんとの競演見たら…間違いなく号泣するだろうな〜
はやる気持ちを抑えきれない『きそば』なのでしたー(きょうのわんこ的な…)
[PR]
皆様、お元気でしょうか?わたくし『きそば』は、元気でございます!

ちょっと、年明け早々固いお話を…
昨年は震災もあり、考えさせられる一年でした。
アレだけの震災だ、現在『とりまとまらない』日本が『一つになる契機』では?
と、数ヶ月前このブログでも記しました。
が、現状どうでしょう。
こう言うわたし自身も薄れてきている事は否めませんが…

震災関連で一つだけ書き記したい事があります。
福島の原発問題に関して、放射能に対する情報が
あまりにも過小な扱いを受けている事に疑問があります。
なんて、いうのでしょうか?
相当な問題なのに、人がソノ界隈に住み続けている…
国を上げて避難させてあげなきゃいけないのに!
結局、沢山の方があの事故により被爆してしまっているんですから。
この先、日本はどうなるんだろう?

こんな小さな島国で原発が54基も必要なのだろうか?
きっと、偉い官僚の天下り先確保や、
役員等の法外な報酬を捻出する為に作り続けるしかないのだろうけれど…
新年からスイマセン。。今日はもうヤメときます。

個人的な昨年の出来事として、

7月初旬。高橋まことさんが、知人の友人のバンドでドラムを叩くとの事で
ジャスマックプラザ『ザナドゥ』へ行きました。ソコで写真とサインも頂く事ができました!

7月末から8月頭の4日間ですが、家族で初めて本州旅行へ行きました。
東京、横浜、鎌倉、山梨(富士急ハイランド)、箱根へ。
鎌倉では高校の同級生と再会を果たし鎌倉の風情を堪能しました。
7月31日COMPLEXを見に行き、
その前日、前のブログで親交のあったしんたさんと初対面出来た事。
これは本当に嬉しかったですね♪

ソノ席で、知り合いになった京都のYさんとMさん。
その後、Yさんのブログを偶然発見し、私もツイッターを始めて交友を持たせて頂いてます。

ブログ上では夏のCOMPLEX公演後、様々な布袋フリーク達のブログをランダムに読みあさり、
数名のブロガーと新たな交友を持てる様になりました!
特に『poohnoko』さんとは、相当言葉…もとい。文章を交わしました♪

昨秋からは『Face book』も始めて、今ではブログのステージから
完全にそちらに移行している感も否めません。
この席で、中学時代の友人とFace book内ですが再会を果たし。
昔の会社の取引先の営業マンで、
2002年脱サラをしてフリーアナウンサーになった
『麻生けんたろう』さんとも再交流を果たしました。

そうして、昨年10月スマホ(i Phone)なるモノを手に入れ、
ガラケーよりも情報が手元で瞬時に得られる文化を知り、
その便利さに片時も手放せない存在になっているのは自分でも驚きました(笑)

数回ですが、昔の仲間と楽器を持ち寄ってスタジオで演奏出来た事も良かったですね。

こんな私ですが『きそばの考察』含め、今年も何卒宜しくお願い致しま〜す!!

ツイッタ−だフェイスブックだと言っても、やっぱりブログは好きなんですよね〜
我々の子ども達へより良い世の中になる様に頑張って参りましょう!
良いお年を!
[PR]